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  • 2009.08.19 Wednesday
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湯たんぽで低温やけどを負う

JUGEMテーマ:日用品・雑貨


最近人気の高い湯たんぽですが、低温やけどを負うケースが増えており、
注意が必要なようです。

私も昔なったことがあります。

金属製とポリエチレン製の湯たんぽ計5種類についてテストを行うこととし、
沸騰させた熱湯を満杯に注いでふたを閉めてカバーをした後、
毛布の間にはさんで本体表面とカバー表面の温度を測った結果ですが。

たとえカバーを使ったとしても、5つの商品すべてで低温やけどが起こる可能性がある
45度以上が6時間以上続いたというのですから、見逃せないリスクですね。

とてもこわいことです。

低温やけど対策として、湯たんぽは布団を温めるだけに使い、
寝るときには布団から取り出す▽体の同じ部位に触れ続けないように、
一定時間ごとに位置を変える▽カバーをしたうえで、厚手のバスタオルや布で包む、
といった使用方法がよいそうです。

これはいいかもしれないので、今後試してみますね。

Bフレッツ 申込
Bフレッツ 導入

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  • 2009.08.19 Wednesday
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